耐震住宅工法「テクノストラクチャー」

15_symbolmark_design-1_mono

阪神・淡路大震災から25年。

パナソニック耐震住宅工法「テクノストラクチャー」も25年。

 

 

阪神・淡路大震災が起きた1995年に、従来の在来木造工法に

鉄の強さを取り入れた独自開発の耐震住宅工法「テクノストラクチャー」が誕生しました。

400社以上が加盟する全国のテクノストラクチャーの

施工認定店から供給され、いまや累計6万棟を超えています。

2階建以下の木造住宅ではほとんど実施されていない邸別構造計算を全棟に実施し、

耐震性を高める「テクノストラクチャー」は、2016年の熊本地震においても全壊、半壊は0。

 


「テクノストラクチャ-」は、先進的で、安心・健康に暮らすことに配慮し、

長くその価値が続く住まいを目指して、木造住宅工法や技術を開発。

「非住宅」や「都市部」などの新たな需要の取り組みにも注力しています。

また、国土交通大臣の認定を取得した「耐火構造」への対応開始や、

「幅狭耐力壁」の発売など、新たなニーズに応える商品や技術を提供。

 

 

Hコウ接合透明-0